【コスパ最強】LEDランタンおすすめ10選をゲットしてキャンプに行こう

ウルフマン
キャンプに持っていくLEDランタンのおすすめが知りたい

今回はこんな疑問にお答えします。

キャンプ用のLEDランタンの正しい選び方が分からずお悩みの方は多いのではないでしょうか?

本記事の内容
  • LEDランタンの魅力
  • LEDランタンおすすめ10選

というわけで今回は、キャンプに持っていくおすすめLEDランタンを紹介していきます。

ウルフマン
結論から言って、LEDランタンは「明るさ・連続点灯時間・サイズ」の3つを基準に選ぶのがいいよ!

今回紹介するLEDランタンを準備してキャンプに行く事で、キャンプの夜を快適に過ごす事ができますよ。

種類の多いLEDランタンの中から【おすすめ10選】を紹介していきますので、ぜひ参考にしてみてください!

LEDランタンをオススメする4つの魅力

LEDランタンの魅力は次の4つです。

LEDランタン4つの魅力
  1. 安全
  2. 明るさ
  3. 長時間使用
  4. 多様性

ガソリンやガスランタンを持っている方でも、LEDランタンを持つメリットは多くあります。

①テント内でも【安全】に使える

ランタンにはLEDランタンの他にも、灯油式やガス・ガソリン式などがあります。

これらのランタンは、燃料が必要になるので扱いに注意と手間が必要になります。

さらに、一酸化炭素が発生するのでテント内や車中では使う事ができません。

それに比べてLEDランタンは、火や燃料を使わないのでテント内や車中でも安全に使用する事ができる強みがあります。

ウルフマン
場所を選ばず使えるのは、LEDランタンだからこそだね!

②【明るさ】の調整が簡単

LEDランタンの多くは、調整つまみ等で簡単に明るさの調整をする事ができます。

さらに、夜のキャンプサイトでもメインランタンとして使えるくらいの光量を出す事ができるものもありますよ。

ウルフマン
メインに使うランタンは光量の大きさが大事になってくるから、選ぶときに気をつけようね。

③燃料切れの心配なく【長時間使用】できる

LEDランタンは燃料切れの心配はいりません。

長時間使用が可能になっているので、一泊程度のキャンプなら問題なく使用続ける事ができます。

ウルフマン
100時間以上使用できるものもあるよ!

④使い分けができる【多様性】

LEDランタンは種類がとても多いです。

それぞれに、明るさやサイズ感など重視しているポイントに差があります。

なので、テントサイトのメインランタンとして使えるほどの光量を持つものや、光量を抑えて軽量コンパクトにしたものがあったり、デザイン重視で写真映えをするものなど、使う場所や用途によってランタンを選ぶ事ができます。

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LEDランタンおすすめ10選

それでは、LEDランタンおすすめ10選を紹介していきます。

LEDランタンおすすめ10選
  1. クアッドパネルマルチランタン
  2. 2マルチパネルランタン
  3. フォレストランタン
  4. ルーメナー2
  5. エクスプローラーSOLー036C
  6. サウンドアンドライトランタン
  7. ソーラーパフ
  8. たねほおずき
  9. リモジブラック
  10. クレイモア

コールマン【クアッドパネルマルチランタン】


LEDランタンのオススメと言えば間違い無いのがコールマンの【クアッドマルチパネルランタン】です。

このランタンの1番のメリットは、本体から4つにパネルを取り外しができること。

取り外したパネルも残った本体もそれぞれ明かりがつくので、1つで最大5個の明かりを得る事ができます。

発行パネルは、本体に戻す事で自動充電ができます。

キャンプのテント内や洗い場、トイレに行く時など明かりが欲しい時にどこにでも手軽に持ち運びができるのでとても便利ですよ。

さらに、USBケーブルをつなげる事ができるので携帯の充電をすることもでき、LEDランタンとして間違いのない性能をしています。

ウルフマン
悩んでいるならこれでOK!と言えるくらい高品質のLEDランタンだよ。

コールマン【2マルチパネルランタン】


先ほど紹介した、コールマンの【クアッドマルチパネルランタン】の取り外しパネルが4つから2つに減っているバージョンです。

パネル数が半分になり価格が安くなっているので、もう少し手軽に買えるランタンを求めている人にオススメです。

パネルは同じく取り外しができてサブランタンとして持ち運びができますよ。

ウルフマン
ソロ用とかなら、2パネルでも足りるから価格を抑えれるから、他の道具を買う資金にもなるよね!

ベアホーンズリビング【フォレストランタン】


LEDランタンの機能性とデザイン性が両立している【フォレストランタン】です。

炭鉱用の明かりのデザインを想像させるフォレストランタンはキャンプサイトをおしゃれに演出する事ができます。

さらに、最大200ルーメンで3時間、最小出力なら80時間以上の点灯が可能です。

ウルフマン
200ルーメンだと、メインランタンには光量が足りませんが、サブランタンとしての機能性とデザインは十分あります!

Makuake【ルーメナー2】


1500ルーメンという圧倒的な明るさでメインランタンとして使用ができる【ルーメナー2】です。

1500ルーメンという値ですが、LEDランタンの中ではかなりの上位の光量なんです。

これさえあれば、キャンプでメインランタンとしても使う事が十分に可能な光量になりますよ。

ウルフマン
メインランタンとして持っておきたいランタンです。

ジェントス【エクスプローラーSOLー036C】


コストパフォーマンスに優れたLEDランタンといえば【ジェントス】です。

歴史が長いので様々なモデルが発売していますが、僕がオススメするのは吊り下げて使えるエクスプローラーSOLー036Cです。

光の種類を【白色・昼白色・暖色・キャンドルモード】とシーンに合わせて好きに変更する事ができます。

ウルフマン
サブランタンとして有能なランタンですよ。

コールマン【サウンドアンドライトランタン】


コールマンの【サウンドアンドライトランタン】は、LEDランタンとスピーカーが合体したモデルです。

LEDランタンの下部が360°スピーカーになっています。

なので、キャンプサイトにスピーカーを別で持っていくという人には特にオススメできます。

ウルフマン
音質も問題なく楽しむ事ができるよ!

スピーカーと合体していますが、そのサイズも一般的なLEDランタンと変わらないコンパクトサイズになっています。

ランドポート【ソーラーパフ】


超軽量&超収納性に優れたLEDランタンといえばランドポートの【ソーラーバフ】です。

電池不要で太陽光で充電できるランタンです。

日中は太陽の下で充電をしておき、夜にはその太陽光を利用してランタンとして活用する事ができ、キャンプでも十分に足りる点灯時間です。

さらに、ソーラーバフの重量はわずか75gと超軽量です。

薄く折りたたむ事ができるので、ちょっとした空きスペースに潜り込ませることもできます。

ウルフマン
軽量かつコンパクトにできるので、徒歩で移動がメインのキャンパーさんにもオススメできます!

スノーピーク【たねほおずき】


高品質キャンプメーカーのスノーピークから販売されている、手のひらサイズの小さなLEDランタン【たねほおずき】

他のLEDライトには無いマグネット式のループになっており、いろいろな場所に引っ掛けて使う事ができます。

ウルフマン
ロープに引っ掛けたり、ベルトにかけたりと使い方は様々!

Black Diamond【リモジ ブラック】


Black Diamondの【リモジ ブラック】はシンプルで使い勝手の良いランタンです。

トップ部分がマグネットになっているので、車のドアやハッチなど、いろいろな場所に取り付ける事ができますよ。

ウルフマン
コンパクトなので、手軽に持っていける1台です。

プリズム【クレイモア】


2500ルーメンという驚異的な明るさを誇る【クレイモア】です。

この1台さえあれば、複数人でのグループキャンプでもメインで使う事ができるランタンです。

購入される方は、S/M/Lと3サイズが展開されているので、あなたのキャンプスタイルに合わせて購入するといいと思います。

これほど明るいランタンとなると、普通は値段がかなり高くなるのですが、クレイモアはハイスペックながら値段も安いのでとてもオススメできます!

ウルフマン
機能抜群でコスパ最強だ!

おすすめLEDランタンをゲットしてキャンプを楽しもう

キャンプの夜は長く暗いため、ランタンの灯りは欠かせません。

LEDランタンは、安全で手軽に明かりを確保できるので、キャンプには必須ギアです。

今回は、機能性も高くコスパのいいLEDランタンを紹介しました。

LEDランタンおすすめ10選
  1. クアッドパネルマルチランタン
  2. 2マルチパネルランタン
  3. フォレストランタン
  4. ルーメナー2
  5. エクスプローラーSOLー036C
  6. サウンドアンドライトランタン
  7. ソーラーパフ
  8. たねほおずき
  9. リモジブラック
  10. クレイモア

ウルフマン
ランタンをゲットして夜のキャンプも楽しみましょう!
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