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【コスパ良し】デュオキャンプ(2人キャンプ)用おすすめテント9選!超わかりやすく選び方も解説

デュオキャンプをメインにキャンプを楽しんでいるライカン(@raikan_camp)です。

デュオキャンプ(2人キャンプ)を始めるために1番悩むのが「テント選び」です。

  • テントってどうやって選ぶの?
  • テントの種類はなにがあるの?
  • 初心者におすすめのテントはなに?

と思われる方は多いのではないでしょうか?

そこで、今回は実際にデュオキャンプをしている私が

  • 初心者向けに
  • 難しい言葉を使わずに

デュオキャンプ向けのおすすめテントを紹介していきます。

「テントの選び方→種類別テントのおすすめ」の順に紹介していきますので、いきなりおすすめテントが知りたい方は目次からジャンプしてみてください。

目次(クリックでジャンプ)

デュオキャンプ用テントを選ぶ6つのポイント

デュオキャンプ用のテントを選ぶためにチェックしておきたい6つのポイントを紹介していきます。

テントはキャンプギアの中でも高額なものなので、後悔のないように慎重に選んでいきましょう

1)使用人数が3〜4人のものを選ぶ

テントを選ぶときの大きなポイントとして「使用人数」のチェックがあります。

テントのスペック紹介に記載されていますが、使用人数がありデュオキャンプの場合は3〜4人用のテントを選ぶのが快適に過ごすことができます。

それぞれの目安はこんな感じ。

  • 2人用テント:寝るのにはちょうど良いサイズ。荷物は置けない
  • 3〜4人用テント:ゆったりと使用できるサイズ。荷物も置ける
  • 5人用テント以上:かなり余裕があるサイズ。設営が大変になる

好みもあると思いますが、初心者の方で「これからデュオキャンプ用のテントを選ぶよ!」という方は、使用人数(2人)より+1〜2人分のテントを選ぶのがおすすめです。

ライカン
ライカン

テントの大きさは設営難易度に直結するから、大きすぎると結構大変になるよ…

2)テントの高さはチェックしておこう

キャンプ場に行くと、着替えをするときには基本的にテントの中で行います。

テントの高さが低いと、しゃがんだり座りながらの着替えになるので大変になってしまいます。

ふたりの身長を考えて、テントの高さは身長以上のものを基準として選んでおくとストレスなくテントで作業ができますよ。

注意

テントが高いと、そのぶん風に弱くなってしまいますので注意しておきましょう

3)対水圧が1,500mm以上

キャンプをしていると、晴れ予報でも急の雨に襲われることが出てきます。

目安として1,500mm以上を選ぶようにすると、たいていの雨には対応できるので大丈夫です。

対水圧が書いてあるものには、フライシートとテント床の2つがあります。

テントが雨で濡れている

どちらも、1500mm以上あるタイプを選ぶのがおすすめです。

ライカン
ライカン

有名メーカーのテントなら、クリアしているから基本的には大丈夫だよ!

ポイント

別売のグランドシートを準備しておくと雨や汚れに強くなるので合わせて購入するようにしましょう

4)設営のしやすさは想像以上に大切

デュオキャンプの場合2人でテントを立てることになるので、設営のしやすさはとても重要です。

テント設営に時間がかかり過ぎてしまうと、キャンプを楽しむ時間がどんどん減ってしまいます。

テントの設営難易度については

  • テントの大きさ
  • テントの種類

この2つでほとんど決まります。

テント

種類ドームテントワンポールテント2ルームテント
設営難易度標準的な難易度ポールが1つなので
設営がしやすい
ポール・ペグの
本数が多く難易度高
ライカン
ライカン

テントの種類によって設営難易度が変わるので、そこも考えて選ぶようにしましょう!

5)デュオこそ予算設定をしっかりと決めよう

テントの値段は幅広く、1万円を切るものから20万円を超えるものまで、たくさんの種類があります。

ライカン
ライカン

安すぎるものを選んでしまうと、すぐ壊れたりするので結局買い直すことになってしまうかも…

基本的に、値段が高い方がテントの質が高いのですが予算設定はしっかりとしておきましょう。

イスや寝袋など、デュオキャンプは2つずつ準備する必要があるので、テントだけで予算オーバーをしてしまわないように気をつけましょうね。

6)デザインが気にいるものを選ぼう

テントの選び方について機能面の話をしてきましたが、好みのデザインのテントを選ぶのはとても大切です。

ライカン
ライカン

個人的には、これが1番大切だと思っているよ!

ロースタイルのキャンプ

キャンプは趣味の世界。
スペックや予算から選ぶのも大切ですが「このテントでキャンプに行きたい」と思えるテントを選ぶのはとても重要ですよ!

ポイント

スペックや予算からテントを絞ったら、見た目が1番好きなものを選ぶのがおすすめです。

デュオキャンプ用のおすすめテント:ドームテント3選

テントの種類の中で標準的な性能をしており、使いやすいのがドームテント。

ドームテントの解説

いくつかのポールでテントを支え、ドーム状の形になるテントのことです。

メリット
  • シンプルで設営がしやすい
  • 商品の種類がとても豊富
  • スタンダードで使いやすい性能
デメリット
  • タープが別で必要
  • 背が低いものが多い

テントの中では1番種類の多いタイプで、選択肢の多さもいいポイントです。

Coleman ツーリングドームLX

ツーリングドームLX
画像引用:Coleman
ColemanツーリングドームLX
種類ドームテント
設営サイズ210×180×110(h)cm
重量5.2kg
収容人数2~3人用
公式価格18,200円

Colemanから発売されている「ツーリングドームLX」

ちょっとした前室がついており、突然の雨や日除けに使うことができます。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除け使うことができる
  • 高さが110cmと立って着替えなどはできない

ドームテントの中でもシンプルなデザインで、設営難易度も低いので初心者にもおすすめ。

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専用のグランドシートはこちら。

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Coleman BCクロスドーム

BCクロスドーム
画像引用:Coleman
ColemanBCクロスドーム
種類ドームテント
設営サイズ270×270×175(h)cm
重量10kg
収容人数4~5人用
公式価格26,800円

Colemanから発売されている「BCクロスドーム」

先ほど紹介した「ツーリングドームLX」よりも大きなドームテントを探されている方におすすめのテントです。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除け使うことができる
  • 高さが175cmと立ったまま着替えができる
  • サイズが大きいぶん設営が少し大変

定員人数が4~5人と広めのテントになっているので、ゆったりと寛ぐことができます。

ただし、2人で協力してテント設営が必要になりますので注意しておきましょう。

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対応する大きさのグランドシートはこちら。

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snow peak アメニティドームS

アメニティドームS
画像引用:snow peak
snow peakアメニティドームS
種類ドームテント
設営サイズ355×230×120cm
重量5.0kg
収容人数3人用
公式価格35,200円

snow peak(スノーピーク)から発売されている「アメニティドームS」

ドームテントでありながら、しっかりとした前室があるデザイン性の高いテントです。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除け使うことができる
  • 高さが120cmと立って着替えなどはできない
  • ポールの本数が多めなので、設営に少し時間がかかる

骨組みに使うポールの本数が多いため、設営難易度は少し高め。2人で協力してテントを設営する必要があります。

また、今回紹介したのはSサイズですが、もっとゆったりと使いたい人はMサイズも候補になってきます。

サイズSサイズMサイズ
設営サイズ355×230×120cm505×280×150cm
重量5.0kg8.0kg
対応人数3人5人
公式価格35,200円46,200円

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専用のグランドシートはこちら。

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デュオキャンプ用おすすめドームテントの比較

今紹介した3つのドームテントを比較してみました。

商品イメージツーリングドームLXBCクロスドームアメニティドームS
商品名ツーリングドームLXBCクロスドームアメニティドームS
設営サイズ210×180×110(h)cm270×270×175(h)cm355×230×120cm
重さ5.2kg10kg5.0kg
金額18,200円26,800円35,200円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る

デュオキャンプ用おすすめテント:ワンポールテント3選

テントの種類の中で、設営のしやすさが特徴的なワンポールテント。

ワンポールテントの解説

1本のポールでテントを支えており、三角柱の形になるテントのことです。

メリット
  • 設営がとても簡単
  • 背が高く立ち上がれる
  • ポール1本なので軽量
デメリット
  • タープが別で必要
  • 居住空間がやや狭い

設営自体も、メインのポールを1つしか使わないので、設営が最も簡単になっており短時間でテント設営が完了します。

Coleman エクスカーションティピーⅡ

エクスカーションティピーⅡ
画像引用:Coleman
ColemanエクスカーションティピーⅡ
種類ワンポールテント
設営サイズ325×230×200cm
重量6,2kg
収容人数3~4人用
公式価格18,000円

Coleman(コールマン)から発売されている「エクスカーションティピーⅡ」

出入り口にちょっとした屋根がついているコットン風のワンポールテントです。

ポイント
  • 天井が200cmと高く立ち上がることができる
  • 出入り口にちょっとした屋根があり荷物を置ける
  • コットン風の生地で肌触りが良く高級感がある
  • 壁が斜めなのでテント内の空間をやや狭く感じる
  • タープは別で準備しておきたい

高さが200cmあるのでテント内での着替えがしやすく、3〜4人用テントなのでデュオキャンプで余裕を持って使えるサイズ感です。

キャンプ場の芝生に合うグリーンカラーで、見た目もおしゃれなテントです。

エクスカーションティピーⅡ

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専用のグランドシートはこちら。

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エクスカーションティピーⅡのレビューはこちらの記事でしていますので、気になる方はチェックしてみてください。

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LOGOS ナバホTepee300

ナバホTepeeの外観
画像引用:LOGOS
LOGOSナバホTepee300
種類ワンポールテント
設営サイズ300×250×180cm
重量4.1kg
収容人数2〜3人用
公式価格27,000円

LOGOS(ロゴス)から発売されている「ナバホTepee」

ナバホ柄が目を引く可愛らしいワンポールテントです。

ポイント
  • 天井が180cmと高く立ち上がることができる
  • ナバホ柄の可愛いデザイン
  • 壁が斜めなのでテント内の空間をやや狭く感じる
  • タープは別で準備しておきたい

フライシートのナバホ柄は見た目の人気がとても高く、女性からの支持も高いワンポールテント。

先ほど紹介した、「エクスカーションティピーⅡ」とは違い、前室というものが全くないのでタープを合わせて準備する必要があります。

また、ひとまわり大きい「ナバホTepee400」もあり、デュオでは広々と使えるサイズ感です。

サイズナバホTepee300ナバホTepee400
設営サイズ300×250×180cm400×345×235cm
重量4.1kg5.8kg
対応人数2〜3人用4人用
公式価格27,000円39,000円

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専用のグランドシートはこちら。

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ナバホTepeeは公式から紹介動画が出ていますので、気になる方はチェックしてみてください。

DOD ONE POLE TENT S

DOD ワンポールテント
画像引用:DOD
DODONE POLE TENT S
種類ワンポールテント
設営サイズ320×270×170cm
重量3.1kg
収容人数3人用
公式価格14,940円

DODから発売されている「ONE POLE TENT S」

メッシュ部分がとても広く、通気性に優れているワンポールテントです。

ポイント
  • 天井が170cmあり立ち上がることができる
  • メッシュ部分が広く通気性に優れている
  • 壁が斜めなのでテント内の空間をやや狭く感じる
  • タープは別で準備しておきたい

夏場でも涼しく使えるように、インナーテントは通気性の良い全面メッシュ仕様になっているので風通し抜群。

10,000円台で購入ができるため、価格を抑えてテントを揃えたい方にもおすすめです。

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専用のグランドシートはこちら。

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デュオキャンプ用おすすめワンポールテントの比較

紹介した3つのワンポールテントを比較してみました。

商品イメージエクスカーションティピーⅡナバホTepeeの外観
DOD ワンポールテント
商品名エクスカーションティピーⅡナバホTepee300ONE POLE TENT S
設営サイズ325×230×200cm300×250×180cm320×270×170cm
重さ6,2kg4.1kg3.1kg
金額18,000円27,000円14,940円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る

ワンポールテントは、多少の大きさの違いはあるものの、ほとんど似たような大きさをしています。

ですので、見た目から気になるものを選んでもらっても大丈夫ですよ!

デュオキャンプ用ワンポールテントは、こちらの記事でさらに詳しく解説していますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

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デュオキャンプ用おすすめテント:ツールームテント3選

テントの種類の中で、室内空間の広さが特徴的なツールームテント。

ツールームテントの解説

前室と寝室がしっかりとあり、タープなどの準備が要らない大型のテントのことです。

メリット
  • 室内空間がとても広い
  • 前室がありタープが要らない
  • 虫除け・雨対策もできる
  • 夜間のセキュリティも高い
デメリット
  • パーツが多く重量がある
  • 設営難易度が高い

ポールやペグの数が多く、テント自体も大型のため設営難易度は高くなっています。

snow peak ヴォールト

ヴォールト
画像引用:snow peak
snow peakヴォールト
種類ツールームテント
設営サイズ530×300×150cm
重量7.65kg
収容人数4人用
公式価格33,000円

snow peak(スノーピーク)から発売されている「ヴォールト」

スノーピーク製のテントは高品質なので、そのぶん高価なイメージがありますが、エントリーモデルだけあって初心者にも手が届きやすい値段設定。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除けに使うことができる
  • 初心者でも手が届きやすい値段設定
  • 高さが120cmと立って着替えなどはできない
  • サイズ・部品が大きいぶん設営大変

高さが150cmと低めなので、屈んで作業・移動をする必要がありますが、前室はしっかりと確保できています。

公式価格で 円のため、安めのツールームテントで、それなりのスペックを探されている方におすすめです。

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専用のグランドシートはこちら。

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snow peak エルフィールド

エルフィールド
画像引用:snow peak
snow peakエルフィールド
種類ツールームテント
設営サイズ600×380×210cm
重量15.5kg
収容人数4人用
公式価格90,200円

snow peak(スノーピーク)から発売されている「エルフィールド」

先ほど紹介した「ヴォールト」がエントリーモデルなら、こちらは「ミドルクラス」になっており、価格は高くなりますが、快適さと品質の高さは抜群のテントです。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除けに使うことができる
  • 高さが210cmと立って着替えができる
  • オールシーズンに対応できる
  • サイズ・部品が大きいぶん設営大変

テント上部にはシールドルーフ(屋根)、前室にはスカートがついており、暑さ・雨・寒さ対策が施されているオールシーズンに対応したテントです。

エルフィールドの中

自分達の空間を確保しつつ、広々と贅沢なキャンプがしたい方におすすめです。

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専用のグランドシートはこちら。

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DOD KAMABOKO TENT 3S

DODカマボコテント
画像引用:DOD
snow peak
KAMABOKO TENT 3S
種類ツールームテント
設営サイズ500×250×185cm
重量14.4kg
収容人数3人用
公式価格53,900円

DODから発売されている「KAMABOKO TENT 3S」

日本ならではの気候やキャンプ場の大きさに合わせて設計されたオールシーズン対応の2ルーム型トンネルテントです。

ポイント
  • 天井に広がりがあり圧迫感は少ない
  • 前室があり雨や日除けに使うことができる
  • 高さが185cmと立って着替えができる
  • オールシーズンに対応できる
  • サイズ・部品が大きいぶん設営大変

ツールームテントの多くは、デュオキャンプでは広すぎることがあるのですが、こちらは3人用のテントなのでちょうど良いサイズ感。

また、お座敷スタイルにしたりプロジェクターをつけたりと幅広いオプションパーツがありカスタマイズ性も高いです。

こちらのテントは、DOD公式サイトからの購入になります。

デュオキャンプ用おすすめツールームテントの比較

紹介した3つのツールームテントを比較してみました。

商品イメージヴォールトエルフィールドDODカマボコテント
商品名ヴォールトエルフィールドKAMABOKO TENT 3S
設営サイズ530×300×150cm600×380×210cm500×250×185cm
重さ7.65kg15.5kg14.4kg
金額33,000円90,200円53,900円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る

ツールームテントは、設営難易度の高さは気になりますが、室内空間の広さは魅力的ですよね。

デュオキャンプ用ツールームテントは、こちらの記事でさらに詳しく解説していますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

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デュオキャンプ用おすすめテントのまとめ

今回は、デュオキャンプ用おすすめテント9選を紹介しました。

テントは高い買い物になるので、対応人数や設営のしやすさはもちろんのこと、気に入るデザインのテントを選ぶのがベターです。

ライカン
ライカン

どうしても購入に踏み切れない場合は、レンタルでお試しをしてみるのも良いと思いますよ。

今回紹介したテントは、どれも人気が高く値段以上のクオリティーがあるテントです。

予算や大きさ・デザインなどを2人で話し合って、ぜひ、皆さんのデュオキャンプスタートの参考にしていただければ幸いです。

ライカン
ライカン

スタンダードな性能をしているドームテント

商品イメージツーリングドームLXBCクロスドームアメニティドームS
商品名ツーリングドームLXBCクロスドームアメニティドームS
設営サイズ210×180×110(h)cm270×270×175(h)cm355×230×120cm
重さ5.2kg10kg5.0kg
金額18,200円26,800円35,200円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ライカン
ライカン

設営が簡単で、背が高いワンポールテント

商品イメージエクスカーションティピーⅡナバホTepeeの外観
DOD ワンポールテント
商品名エクスカーションティピーⅡナバホTepee300ONE POLE TENT S
設営サイズ325×230×200cm300×250×180cm320×270×170cm
重さ6,2kg4.1kg3.1kg
金額18,000円27,000円14,940円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る
ライカン
ライカン

前室+寝室で居住空間がとても広いツールームテント

商品イメージヴォールトエルフィールドDODカマボコテント
商品名ヴォールトエルフィールドKAMABOKO TENT 3S
設営サイズ530×300×150cm600×380×210cm500×250×185cm
重さ7.65kg15.5kg14.4kg
金額33,000円90,200円53,900円
テント詳細を見る詳細を見る詳細を見る
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